Act4 Belly of the Beast Level1 レイアウト

2019年10月21日

検証スクショ20枚

読むの面倒な人向け

基本方針は、
1.上に行けるなら上
2.上にいけない時は左
3.左にも行けないなら右
4.右にもいけないなら下
です。
上、左、右、下と覚えておきましょう。

入口の形状2パターン

まず、入口すぐを直進するのは確実に行き止まりです。
最初の折れ曲がりを上か下に行きます。

開幕下パターン

開幕下は20枚中3枚でした。
パターンは1通り。

全部これとほぼ全く同じレイアウトでした。(脇道が下だったり横だったりはしたけど)

1.折れ曲がって下に行ったら、右上方向に直進(0段目)
2.上に行く道が見えたら、上がって左(1段目)
3.もう1段上がれるので、上がって左(2段目)
4.2段目まで上がったら、右の道を探しながら上に進む(3~4段目)
5.上に上がって、T字路を左(6段目)

他パターンあったら教えてください。

開幕上パターン

開幕上パターンは、上→右と上→左の2パターンに分けられます。

開幕上→右パターン

開幕上→右パターンには、2種類あります。

上→右パターン1
2段目に上がって右に行った後、直進できたら後はとにかく上を目指して走ります。
上に行けなくなった時に折れ曲がる感じです。
最後のT字路は右。

上→右パターン2
入口すぐの形状にバリエーションがありますが、
途中からは右上側をぐるっと迂回して、左にいける道をとにかく探せば出口です。
出口は必ず左側です。

例外的に迂回路をショートカットできることもあります。

※入口形状について
正直バリエーション豊富でわからず。

こんなのもあります。難しいので最初のあたりはしらみ潰しで行きましょう。

開幕上→左パターン

バリエーション豊富すぎて網羅できてるか怪しいですが…。

基本方針は、
1.上に行けるなら上
2.上にいけない時は左
3.左にも行けないなら右
です。

例を示しますと、

入口から上に進むと左向きのT字路がありますが、基本方針に従って上に進みます。
すると右カーブが出てきますが、先ほど左向きのT字路をみているのでT字路に戻って左に進みます。
そのままルールに従って進むと、T字路にたどり着き、左に行くと行き止まりなので右に進みます。

※今気づきましたが、この基本方針は多分どのレイアウトでも使えますね。(多少行き止まりに着きやすくなりますが。)
迷ったらどのレイアウトでもこの基本方針で行きましょう。

この基本方針に従わずにすぐ左に行っちゃうと、こういう迂回路に行ってしまいます。


ここは迷うとけっこうロスだと思うので、迷わず進みたいですね。